Dr.Sha

Dr.Sha

病気を治すよりも病気しない身体へ。一人でも多くの方が真の健康維持できるよう、世界に通用する漢方医学と養生学の普及に全力を尽くします。

武蔵野学院大学大学院教授

14歳から西洋医学の基礎と家伝による中医知識、漢薬、経絡等を学び、多数の国宝級中医薬専門家から思想や秘術を直伝される。

来日後、国内外の専門家と研究チームを結成して、漢方医学の理論とノウハウに基付き、日本で初めての漢方系養生製品を開発し発明特許を取得。現在は難病治療、予防や生命力の強化に着目する養生学の指導と普及に活動中。2016年から武蔵野大学大学院にて教授を務める。

健康相談室

Q&A

Dr.Shaの特許処方

Patent formulas

  • 脳老化予防

    神経細胞死を抑制する処方
    アルツハイマーの予防

    日本 特許第4588132号

    アルツハイマー病の原因とも考えられているアミロイドβの蓄積は、脳で生産されるのではなく、肝臓で生産された後に血液によって脳に運ばれている可能性が高いと最新研究で示されました。この特許処方は原点である肝機能の健康維持に着目し、予防及びアミロイドβによる脳の神経細胞死の減少に役立ちます。

  • 肝機能強化

    肝細胞の保護と再生する処方
    日本肝臓学会優勝賞受賞

    ヨーロッパ特許 No.1002540

    治療困難とされているウイルス・繊維化・脂肪などを対象に、肝細胞を集中保護と強化することで、本来ある回復応力を再起動させます。臨床では90%以上の有効率があり、漢方医学が科学の裏付けを取得した処方でもあります。研究資料の一部は、米国国立医学図書館のデータベースにて公開中。

  • 体質改善と総合予防

    腎肝の濾過機能を強める処方
    海外医学文献に掲載済み

    アメリカ特許 No.6280776

    健康維持において最も大切である「老廃物の排出機能」に着目した処方。腎臓の濾過機能が低下している時、添加物や化学物質などの老廃物を排泄するスピードも落ちることから、肝臓にも負担がかかり病気が発生しやすい体となります。「養生学」の原点でもある「病気しない体作り」を徹底的に補助する処方です。

  • 風邪とインフルエンザ

    炎症細胞数を抑える処方
    初期症状と予防に優れている

    カナダ特許 No.7205010

    初期症状改善を専門とした処方です。数多くの純生薬成分が複雑な下処後に配合。あえてお湯に溶かして飲む事で、口内や喉にもしっかりと生薬成分が残るのが特徴です。錠剤と比べ、生薬本来の香り少々強めなので、蜂蜜と混ぜることでマイルドになります。

服用者から頂いた感想や近状

健康レポート

「健康食品」と称される製品は世にたくさん溢れていますが、本物かどうか、必要か不必要かどうかは、理屈ではなく効果です。

是非、養生製品の健康レポートをご覧ください。服用者が語る当時の心境から体調の変化まで、処方別に分かりやすくまとめました。

詳細はこちら
  • これまでの35年間、私は重度の脂肪肝と低下した腎機能で苦しんできました。ALT値は常に150以上、GRFは18でした。

    YHKを1日6錠を1か月飲んだところ、ALT値が70までに急落し、7か月後の今は20(ALT)までに下がりました。大変驚きです。

    健康的な食事と適度な運動を勧める以外に、担当医ができることは何もなく、結果的には何も役に立ちませんでした。 

    今では、以前よりも持久力とスタミナを感じるようになって、元気になりました。友達からも「いい感じになったね」と言われるようになり、それも励ましになっています。

    今では7キロも痩せ、腰回りは3インチ(約7.5cm)も細くなったおかげで、5年前のお気に入りズボンがまた履けるようになりました。

    もう一つ変化が大きかったのは、足の浮腫みが解消されたことです。

    YHKとDTSに感謝します。

    Yeo Wee Hee  シンガポール

  • 2018年の健康診断ではSGPT/AST 62 ( 正常値41以下)とγ-GT 137 ( 正常値51以下)でした。

    3か月間YHKを服用して再検査したところ、どちらのAST値もガンマGT値も平常範囲まで落ちました。SGPT/AST 37、ガンマGT値41になりました。

    これからも肝機能の保護の為にYHKを続けていきたいと思います。

     

    David Aw  シンガポール

  • 私の母の腎機能の状態をシェアさせてください。

    私は母の為にDTSを購入し、1か月半にわたり朝晩6錠ずつ服用させました。

    2019年5月上旬、彼女のクレアタニン値は424から444になりました。

    2019年5月22日から5月25日の間に456-444-475-484-488と続きました。

    GFRは8%から7%に下がっていました。

    6月14日の腎臓検査では、クレアタニン値488から391に下がり、GFRは7%から9%に上昇していました。これは改善のサインだと確信しました。

    7月3日にもう一つの腎機能検査を予定しており、更なる改善に期待です。

     

     

    7月3日の検査結果です。母のクレアタニン値は更に低下し391から358、GFRは9%から10%に増加しました。医者もこの結果に満足して、透析も必要なくなりました。

     

    Shaflie Halim  シンガポール

貴重なデータを公開

世界で進む漢方の研究

養生商品の即効性と安全性を保持し、より科学的に証明できるよう、国内外の研究者と共にグローバルな体制で研究開発に取り組んでいます。一部の研究結果が米国国立医学図書館のデータベースで公開中。

お問い合わせ

Contact