Dr.Sha

Dr.Sha

Dr.Shaの特許処方

Patent formulas
養生片仔癀
yhk
  • アメリカ 特許 No.6586017
  • ヨーロッパ特許 No.1002540
  • ナダ特許 No.2291974
  • 中国特許 No.ZL03107003.5

特徴:

  • 治療困難と言われている肝炎や繊維化を含む肝臓病の為の処方。

  • 肝機能の不調による症状を一方的に制圧せず、肝細胞の復元と再生を促進することで、病因に関係なく肝臓の機能を正常に近づけ、肝臓病の予防に不可欠な肝臓の生命力そのものを高めます。

  • 肝機能正常者も予防・健康維持として摂取可能です。

服用対象者

世界的医学者による臨床≪原田病院≫

B型‧C型ウィルス性肝炎、脂肪肝、アルコール性肝炎、
自己免疫性を含む

238例の患者に対する臨床。

  • YHK服用者のALT値改善例

    238例

  • YHK服用前後ALT値比較表

    238例中50例

国際基準の研究

日本および諸外国の専門家と協力しながら「養生片仔癀」の研究に力を注いできました。

独自の効果と安全性に関する一部の研究資料は専門誌での掲載及びアメリカ国立図書館(PubMedウェブサイト)にて公開中。

実績報告

  • 男性
    浮腫み 脂肪肝

    ALT値は常に150以上

    これまでの35年間、私は重度の脂肪肝と低下した腎機能で苦しんできました。ALT値は常に150以上、GRFは18でした。

    YHKを1日6錠を1か月飲んだところ、ALT値が70までに急落し、7か月後の今は20(ALT)までに下がりました。大変驚きです。

    健康的な食事と適度な運動を勧める以外に、担当医ができることは何もなく、結果的には何も役に立ちませんでした。 

    今では、以前よりも持久力とスタミナを感じるようになって、元気になりました。友達からも「いい感じになったね」と言われるようになり、それも励ましになっています。

    今では7キロも痩せ、腰回りは3インチ(約7.5cm)も細くなったおかげで、5年前のお気に入りズボンがまた履けるようになりました。

    もう一つ変化が大きかったのは、足の浮腫みが解消されたことです。

    YHKとDTSに感謝します。

    Yeo Wee Hee  シンガポール

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  • 男性
    肝数値異常

    SGPT/AST 37、ガンマGT値41

    2018年の健康診断ではSGPT/AST 62 ( 正常値41以下)とγ-GT 137 ( 正常値51以下)でした。

    3か月間YHKを服用して再検査したところ、どちらのAST値もガンマGT値も平常範囲まで落ちました。SGPT/AST 37、ガンマGT値41になりました。

    これからも肝機能の保護の為にYHKを続けていきたいと思います。

     

    David Aw  シンガポール

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原田雅義 医学博士

-「医療法人 東明会 原田病院」の院長‧理事長。東京医科大学に在職中から、肝細胞の破壊と血液中の酵素量の変化に注目し、研究。肝臓病研究のパイオニアの1人。

「養生片仔癀」は、専門家がくわしく研究を重ねる価値のある健康食品であり、肝硬変や肝臓がんの不安を抱えている肝臓病患者にとって、大きな救いとなる可能性をもっている。

ALT値30が運命の分かれ道!
ALT値が高い人は30 U/Lの基準値以下の組に比べ、
肝がんの発生リスクが約14倍!

(国立がん研究センターによる研究より)

Dr SHA からのメッセージ

病気を治すよりも、病気しないことを目標にして健康維持していただきたいです。早い段階から肝臓の生命力を強化することで、病気と付き合っても負けない健康体を維持することができます。

  • 製品名:

    養生片仔癀(YHK)

  • 特許番号:

    アメリカ No.6586017

    カナダ No.2291974

    ヨーロッパ No.1002540

    中国 No.ZL03107003.5

  • 特許効果:

    肝機能免疫システムの強化

    疲れ、睡眠質、食欲の改善

    GPTとGOT値の低下

    肝臓炎症を抑える

    慢性肝炎、肝臓線維化の予防

    がん細胞成長の抑制

  • 原産地:

    日本

  • 主な原料:

    田七、杜仲(若葉、木部、実)、甘草、黄精、植物硬化油

  • 形状:

    錠剤

  • 主な販売国:

    日本、アメリカ、カナダ、ブラジル、オーストラリア、香港

  • 開発年:

    1998年

  • 主な臨床・
    研究機関:

    原田病院、カナダ大学